育毛日記
2009年5月 5日 (火)
2009年2月25日 (水)
柑気楼2ヶ月

当ブログの熱心な読者から「育毛日記はどうなった?」と責められました。朝晩2回、歯磨きの後、おもむろにオレンジ色のフタを外し、10滴ほど振りかけて、頭皮をいとおしくマッサージする毎日。2本目の柑気楼も無事届き、現状はこの通りでございます
光の加減でかなり違いますからねー。わが専属カメラマンに「濃くなったように写してくれ」と注文をつけた結果、まあ、それらしく写りましたが、あくまで「個人の感想」であります。毎回、上着も同じものにして記録性を意識しています。しかし、写真は必ずしも真実だけを示すものではありません![]()
おクチ直し、いえ、おメメ直しに、今日の 栗丸君のジャンプをどうぞ。
2009年1月 9日 (金)
柑気楼1ヶ月
柑橘系育毛剤「柑気楼」を朝晩頭皮に振りかけマッサージすることはや1ヶ月。理髪店で合わせ鏡で見た瞬間、頭頂にある種の「変化」を感じた。早速、帰宅後、定点観測撮影。
確かに変化している。「柑気楼 初日」と比べて頭皮の露出が少なくなったような気がする。3箇月続けないと効果は表れないといわれたが、髪の毛の1本1本が太くなったような気がするし、以前のようにベターと寝ない。とはいえ、写真を3枚撮ったが、光線の具合では「初日」と変わらない絵もある。先は長い。千里の道も一里からか![]()
2008年12月17日 (水)
柑気楼
柑気楼を使い始めて2週間弱。まだ顕著な効果は出ていません。『読売』(12月2日)の1面コラム「編集手帳」に、「阿久悠さんお別れ会」の会場に飾られていたという詩が紹介されていた。
夢は砕けて夢と知り 愛は破れて愛と知り 時は流れて時と知り 友は別れて友と知り……なかなか含蓄がある言葉だ。そこで、もうひとつおまけに、髪は抜けて髪と知り(読み人知らず)
2008年12月 5日 (金)
柑気楼 初日

TV朝日の朝の時代劇再放送『暴れん坊将軍』のCMで、数年間に渡ってすり込まれた薬用育毛剤「柑気楼』を購入、今日から試してみます。まずは使用前の“素頭”を記録しておきます。
数年前から1本1本が細くなり、頭頂部の「薄さ進行」を実感していました。ある日駅のエレベータの乗ると、防犯ビデオ画面に見慣れぬ薄毛オヤジの頭頂部が映った。他には誰も乗っていない。紛れもなく自分の背後からの絵だと分かった。そしてこの春、風呂場と洗面所をリフォームしたが、洗面台の三面鏡に映る背後の姿に愕然とした。
「1本1本の髪の毛が太くなってきたような気がするんですよね」「以前はベターとしていた髪が、ほら、立ってきた」「こらはあくまで個人の感想です」etcとのCMをずっと聞いているうちに、「もしかしたら……」という気になって
注文してしまった。
1本2ヶ月使用で税込み5,880円+送料なので、試してみるかと電話をしたら「効果が出るまで6ヶ月かかる」と。1本だけでは生えてこないのだ。「3本まとめ買いなら1本あたり5000円で送料無料」、「便利でお得な定期購入もご用意してあります」と説明がうまいんだなー。結局、「育毛生活6ヶ月」にチャレンジすることになったのだ。はてさて、いつごろからどんな効果か出るか、お楽しみに![]()






最近のコメント